先進会眼科

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掲載内容は各院の公式サイトの記載を確認日時点で転記したもので、手術の効果や結果を約束するものではありません。費用・条件は変わることがあります。受診前に各院の公式情報と医師の説明で確認してください。

先進会眼科の確認事項

費用

両眼の税込費用(乱視なし・あり)
EVO ICL 両眼427,000円(税込)=−3D未満の場合。−3D以上の近視は片眼76,500円、乱視用ICLは片眼49,000円の追加(税込)両眼の追加分を当サイトが足すと、−3D以上・乱視なし580,000円、−3D以上・乱視あり678,000円(オプションの組み合わせ方は公式で確認できず)。強度乱視用ICLは片眼137,000円、遠視用は片眼100,000円。虹彩切除術33,000円が必要になる場合あり。手術後点眼薬・手術費用込み。出典確認日:2026-10-15
検査・薬・術後診療の追加費用
初回の来院検査は無料。手術費用に手術後点眼薬(各2本)と術後3年間の検診を含む検査の無料はトップページの「初回無料検査予約」の表示。虹彩切除術33,000円が必要になる場合あり(料金ページ)。出典確認日:2026-10-15

リスク/条件

適応検査
適応検査と医師の診察で治療を受けられるか判断。目の状態と視力が安定していれば適応検査と手術前検査を1日にまとめられることがあり、手術は検査とは別日コンタクトの中止:ソフト(近視用・乱視用)は検査の3日前から(就寝時も使う場合は2週間)、ハード・連続装用タイプは2週間前から。出典確認日:2026-10-15
通院期間・回数
術後の検診期間は翌日・1週間・1か月・6か月。保証期間内はその後も1年に1回まで無料で受診できる。標準で術後3年間まで検診無料出典確認日:2026-10-15
主なリスク・合併症
結膜炎、急性角膜浮腫、持続性角膜浮腫、眼内炎、ハロー・グレア現象、前房出血、前房蓄膿、眼感染症、レンズ偏位、黄斑浮腫、瞳孔異常、瞳孔ブロック緑内障、重篤な眼炎症、虹彩炎、硝子体脱出、角膜移植が起こる可能性料金ページの「自由診療における注意事項」の記載。治療後にわずかな違和感や目の乾燥を感じる場合があるとも記載。出典確認日:2026-10-15

保証

レンズ交換等の保証の対象・期限・除外
再手術保証プログラム:ICL手術後に近視が戻ったり視力が落ちた場合、期間内にレンズ回旋整復手術1回・レンズサイズ交換手術1回まで対象外:本人の希望による度数交換や老眼の進行によるレンズの入れ替え、度数や見え方の調整。再々手術は行わない。担当医が再手術を困難と判断した場合などは無料の再手術を受けられない。保証の期間・プランの詳細は問い合わせとの記載。出典確認日:2026-10-15
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